アイシンクについて

2013年6月からスタートした、サッカーチームです。
現在(2017年6月)川口市の新郷,新郷南,新郷東,安行,安行東,慈林,神根東,木曽呂,前川,旧鳩ヶ谷市の桜町,鳩ヶ谷,中居小学校などの
一年生11名二年生3名三年生6名四年生8名五年生13名六年生2名の小学生と
15名くらいの幼児の子供が楽しくサッカーをやっております。

神経系の発達は12歳でほぼ100%

プレ・ゴールデンエイジ5歳~8歳
プレ・ゴールデンエイジと呼ばれる5歳~8歳頃は、神経系が著しく発達する時期であることが判ります。しかし、この時期の子どもたちは集中力が長続きせず、常に新しいものに興味が移っていくといった特徴も持ち合わせています。それは、彼らに集中力が無いのではなく、非常に高い集中力を持ちながら、神経系の配線をより多様に形成していこうとする自然な欲求の現われだと言われています。 そのため子供達このような集中力を利用し、飽きさせないで取り組ませる練習プログラムが必要でになります。遊びの要素を含んでいるのも1つのポイントです。鬼ごっこや、木登り、ボールを使ったさまざまな遊び、それらの動き一つ一つが、後になって貴重なものとなって身体の中に刻まれていきます。 次に訪れるゴールデンエイジ(9歳~12歳頃)を生かすも、殺すも、この時期次第です

ゴールデンエイジ9歳~12歳頃
スポーツの技術を習得するのにもっとも適した時期であり、他のどの年代にも見られない「即座の習得」の可能な時期(ゴールデンエイジ)。 その「即座の習得」とは、新しい運動を何度か見ただけですぐにその運動を、おおざっぱながらこなしてしまう能力のことです。 ただし、しかし、その能力は、それ以前の段階でさまざまな運動を経験し、神経回路を形成している場合に限られると言われています。 すなわち、ゴールデンエイジに入った時点でさまざまな動きを構成する神経配線がめぐらされており、新しい運動を見たときに、それに似た運動の回路が存在するというのが、先に述べた「即座の習得」の前提となります。 だからこそ、その前のプレ・ゴールデンエイジが重要となります。

・浦和レッズジュニア合格者あり
・らいくバルセロナエリートクラス特待生に選出されました
・りゅうせいASLJ選抜に選出されました
・SNSリーグ中央大会出場(VS浦和レッズJr等)
・一年生フレンドシップ二年生大会優勝
・一年生芝南カップ一年生大会優勝
・ニューバランスカップ優勝
・S2リーグ優勝
・スプリングカップ優勝
・芝南カップ五年生大会優勝
サッカーを楽しむために イメージ

サッカーを楽しむために

アイシンクはサッカーを楽しむために

アイ「I」自分で「eye」目で観て、シンク「think」考える

目で観て考えて自分で決めることをテーマとした、
、サッカーチームです
サッカーを通じて、自分で考え、自分で判断できるようにし、
「自立」を促します

サッカーが楽しい!!→サッカーが好き!!→サッカーが上手くなりたい!!

チャレンジ

どんどんチャレンジしましょう。チャレンジして自分で狙ったプレーが成功すれば成功体験、自信になり、よりサッカーが楽しくなり、うまくなります。
狙いをもってチャレンジして失敗したとしても、なぜ失敗したのかを自分で考えることによって考える力を育てます。

  • 失敗は成功の元

    自分で考え狙いを持ったプレイをする
    狙いを持たず考えずにに成功しても上手く
    なりません

    多くの選択肢を持つ

    いろんなものを観るためにからだのむき、
    顔を上げること等を意識した練習メニュー
    を組みます

  • ベストの選択をする

    ・観えていたのか?どっちの方が空いていたか?どうだったか?どっちのほうが点入 りそう?等を子供たちに質問して考えてもらいます

    ・こどもたちが自分で考えられるように自分で答えを出せるようにします

  • 選択したものを早く
    正確に行動する

    ・リフティング、ラダーを使った、コーディネーション、アジリティ(俊敏性)、ボールの置き所、ファーストコントロール、ドリブル、パス、シュート等の基礎技術を向上させます

知っておいてほしいこと

知っておいてほしいこと イメージ

・保護者の方の当番制はございません
・試合ございます。
埼玉県U-12クラブユースサッカー連盟に加盟しております
 SNSリーグに参戦しております
 埼玉Sリーグに参戦しております
 

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